福島県で移住してみたい市町村

福島県では、平成29年5月現在でも避難指示の出ている自治体がありますので、移住先は原発から離れた地域に限られます。したがって、紹介している自治体は、震災直後から避難指示(屋内退避指示を除く)が出ていないことを条件としました。

奥羽山脈と阿武隈高地が南北に連なっている関係で、居住地域は奥羽山脈から西側の「会津地方」、奥羽山脈と阿武隈高地に挟まれた「中通り地方」、阿武隈高地の東側で太平洋に面する「浜通り地方」に大きく分かれます。

各地方はさらに細かく分かれるのですが、そこまで知らなくても大丈夫でしょう。むしろ知っておくべきは気候差で、会津地方は雪が多く、浜通り地方は温暖、中通り地方は中間的です。東から西に向かって、内陸ほど寒冷だとも言えます。

また、県レベルで高校生まで医療費を無料にしていること、避難の人口移動と復興需要の影響から顕著な地価上昇がみられること、県庁所在地よりも人口の多い都市が2つあることなど、福島県には特徴的な面も多いです。

福島県の主要な町

いわき市(いわきし)

福島県いわき市
太平洋沿岸部(浜通り地方)で最も南に位置することから、いわき市はとても気候が温暖です。雪はほとんど積もらず、寒さや雪が心配で東北への移住を懸念している人にとっては、いわき市が有力な候補地になるでしょう。

沿岸部なので大きな震災被害を受けましたが、同時にいわき市は避難先にもなっており、人口増加ならびに地価上昇が見られます。震災以降、住宅や土地は需要過多が続いているため、移住に先立っての住宅確保が課題です。

人口 350,237人(平成22年~27年増減率:+2.3%)
地価水準(住宅地) 38,607円/㎡(平成27年~28年変動率:+6.1%)
主要交通など いわき駅(福島駅まで約2時間半)、福島空港まで車で約1時間
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
家賃相場 5.4万円(1LDK/2K/2DK)
介護保険料基準額 5,789円/月
病院数 26ヶ所
1万人あたり病床数 146.5床
保育所数 56ヶ所
介護老人福祉施設数 14ヶ所
1万人あたり飲食店 45.5ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 3.8℃ 11.3℃ 22.0℃ 16.4℃
平年降水量 52.8mm 125.3mm 150.4mm 173.8mm

郡山市(こおりやまし)

福島県郡山市
東北新幹線・東北自動車道が南北を走り、盛岡・仙台方面と東京方面を繋ぐ地域(中通り地方)の中でも、郡山市は北に県都の福島市、東に浜通りのいわき市、西に会津の会津若松市が存在する地理的にも中心的な位置を占めます。

必然的に商業・経済の中心になりますし、県内の全域にアクセスしやすいことから、郡山市を県庁所在地に望む声が上がるほど、中南部の県民にとって郡山市の存在は大きいです。福島空港から比較的近いのも、他の主要都市にはないメリットでしょうか。

人口 335,444人(平成22年~27年増減率:-1.0%)
地価水準(住宅地) 46,546円/㎡(平成27年~28年変動率:+3.0%)
主要交通など 郡山駅(福島駅まで約15分)、福島空港まで車で約50分
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
家賃相場 5.7万円(1LDK/2K/2DK)
介護保険料基準額 5,027円/月
病院数 22ヶ所
1万人あたり病床数 179.2床
保育所数 39ヶ所
介護老人福祉施設数 15ヶ所
1万人あたり飲食店 46.3ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.8℃ 10.3℃ 22.9℃ 14.1℃
平年降水量 37.4mm 82.8mm 185.0mm 111.1mm

福島市(ふくしまし)

福島県福島市
県庁所在地として行政の中心になる福島市は、盆地でありながら、1月の平均気温がプラスとなる温暖な気候で、雪が少なく過ごしやすいです。水道水がペットボトルで売られているほど水道の品質に自信があるのも、移住先での食を考えると好評価でしょう。

福島駅から仙台駅は30分足らず、東京駅まで1時間半、さらに山形新幹線で山形方面に接続するなど、鉄道の利便性は高いのですが、空港から遠く、南の福島空港と北の仙台空港では時間がそれほど変わりません。航路の多さから仙台空港も良く使われています。

人口 294,247人(平成22年~27年増減率:+0.6%)
地価水準(住宅地) 40,431円/㎡(平成27年~28年変動率:+3.3%)
主要交通など 福島駅、福島空港まで車で約1時間20分
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
家賃相場 5.4万円(1LDK/2K/2DK)
介護保険料基準額 5,900円/月
病院数 21ヶ所
1万人あたり病床数 154.5床
保育所数 45ヶ所
介護老人福祉施設数 14ヶ所
1万人あたり飲食店 47.9ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 1.6℃ 11.5℃ 23.6℃ 15.1℃
平年降水量 49.4mm 81.0mm 160.4mm 119.1mm

会津若松市(あいづわかまつし)

福島県会津若松市
会津地方の中心として、会津若松市は古くから会津藩で栄えていました。前身の若松市が、福島県で最初の市となったことも、会津若松市の重要さを物語っています。会津藩を知らなくても、悲劇の死を遂げた白虎隊なら聞いたことはないでしょうか。

地理的には、郡山市と新潟市を結ぶ経路にあること、史跡や猪苗代湖などの観光資源に富んでいることから、観光都市のイメージが強い反面、日本で唯一コンピュータ専門の会津大学があり、これからの情報社会を担う人材育成の場にもなっています。

人口 124,062人(平成22年~27年増減率:-1.7 %)
地価水準(住宅地) 33,375円/㎡(平成27年~28年変動率:+1.2%)
主要交通など 会津若松駅(福島駅まで約2時間)、福島空港まで車で約1時間半
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
家賃相場 5.0万円(1LDK/2K/2DK)
介護保険料基準額 5,850円/月
病院数 8ヶ所
1万人あたり病床数 220.7床
保育所数 18ヶ所
介護老人福祉施設数 6ヶ所
1万人あたり飲食店 65.7ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 -0.6℃ 10.0℃ 23.5℃ 13.5℃
平年降水量 95.3mm 64.3mm 175.8mm 100.1mm

須賀川市(すかがわし)

福島県須賀川市
郡山市の南、福島空港の一部がある須賀川市は、10haもの広大な「須賀川牡丹園」、30万人を集める「釈迦堂川花火大会」、400年以上も前の伊達家との争いに端を発する「松明あかし」と、見どころ・イベントの多い地域です。

空港の利便性はあるのですが、東北新幹線が停車せず遠出には少し不便します。また、ウルトラマンで有名な円谷英二監督が須賀川市出身である関係から、ウルトラマンの故郷M78星雲「光の国」と姉妹都市提携を行うなど遊び心もある市政です。

人口 77,441人(平成22年~27年増減率:-2.3%)
地価水準(住宅地) 23,750円/㎡(平成27年~28年変動率:+0.3%)
主要交通など 須賀川駅(福島駅まで約45分)、福島空港まで車で約25分
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
家賃相場 5.3万円(1LDK/2K/2DK)
介護保険料基準額 5,490円/月
病院数 7ヶ所
1万人あたり病床数 145.4床
保育所数 12ヶ所
介護老人福祉施設数 6ヶ所
1万人あたり飲食店 38.2ヶ所
気候(玉川) 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.4℃ 9.6℃ 22.1℃ 14.0℃
平年降水量 29.9mm 95.1mm 213.4mm 163.8mm

福島県で注目の町

白河市(しらかわし)

福島県白河市
中通り地方は北から県北・県中・県南に分かれ、県南の中心が白河市です。福島市と宇都宮市との中間、仙台市とさいたま市の中間に位置することから、北にも南にも移動の便が良く、首都圏への通勤も不可能ではない範囲でしょう。

なお、東北新幹線の停車駅である新白河駅は、西隣の西郷村にありますが、白河市との境界付近にあるため、白河市からの利用に不便はありません。新白河駅から新幹線を使えば、仙台駅まで約1時間、宇都宮駅まで約25分、東京駅まで約1時間25分です。

人口 61,913人(平成22年~27年増減率:-4.3%)
地価水準(住宅地) 17,654円/㎡(平成27年~28年変動率:+0.4%)
主要交通など 白河駅(福島駅まで約1時間)、福島空港まで車で約40分
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 5,800円/月
病院数 2ヶ所
1万人あたり病床数 99.0床
保育所数 9ヶ所
介護老人福祉施設数 5ヶ所
1万人あたり飲食店 59.6ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.3℃ 10.0℃ 22.2℃ 13.5℃
平年降水量 38.9mm 96.4mm 216.5mm 135.6mm

喜多方市(きたかたし)

福島県喜多方市
喜多方市で真っ先に連想するのは、多くの人がラーメンではないでしょうか。喜多方ラーメンは全国的な知名度ですが、実は合併前の旧山都町がそばの町として有名で、山都そばを目当てに県内外から人が訪れます(宮古地区は宮古そばと呼ばれます)。

環境に配慮された農産物の生産者(エコファーマー)が多く、酒蔵の町でもある喜多方市は、食へのこだわりが強い人にも十分な満足感を与えてくれそうです。山形県・新潟県とも近く、会津地方の中心市である会津若松市と隣接する利便性もあります。

人口 49,377人(平成22年~27年増減率:-5.7%)
地価水準(住宅地) 12,182円/㎡(平成27年~28年変動率:-0.8%)
主要交通など 喜多方駅(福島駅まで約2時間半)、福島空港まで車で約1時間半
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 4,980円/月
病院数 6ヶ所
1万人あたり病床数 190.7床
保育所数 13ヶ所
介護老人福祉施設数 7ヶ所
1万人あたり飲食店 53.4ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 -1.2℃ 9.5℃ 23.0℃ 12.9℃
平年降水量 132.4mm 83.4mm 206.5mm 108.1mm

西白河郡西郷村(にしごうむら)

福島県西白河郡西郷村
東北新幹線の新白河駅ができてから、駅周辺の開発が目立つ西郷村。人口2万人を超える村で、過疎のイメージは全くありません。発電所のない自治体としては、福島県の中で最も財政状況が良く、合併せず現在に至ります。

人口は増え続けている西郷村ですが、病院が1つしかないので、医療は近隣自治体を頼りがちな点に注意してください。男子プロトーナメントも開催された4コース36ホールの「グランディ那須白河ゴルフクラブ」が、市街地から車で5分ほどの近くにあります。

人口 20,322人(平成22年~27年増減率:+2.8%)
地価水準(住宅地) 18,762円/㎡(平成27年~28年変動率:+0.4%)
主要交通など 新白河駅(福島駅まで約30分)、福島空港まで車で約40分
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 5,700円/月
病院数 1ヶ所
1万人あたり病床数 10.5床
保育所数 3ヶ所
介護老人福祉施設数 2ヶ所
1万人あたり飲食店 36.8ヶ所
気候(白河) 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.3℃ 10.0℃ 22.2℃ 13.5℃
平年降水量 38.9mm 96.4mm 216.5mm 135.6mm

石川郡玉川村(たまかわむら)

福島県石川郡玉川村
福島空港があることで取り上げた玉川村ですが、農林水産業を基幹産業とする福島県の中にあって、玉川村はとりわけ農業の取り組みに力を入れてきた自治体です。こぶしの里(道の駅たまかわ)には、年間20万人が新鮮な農作物を求めて訪れます。

村の西側にある泉郷駅は、郡山駅まで繋がる(約30分)とはいえ、1日に10本程度の運行なので、鉄道だけでは厳しいです。ただ、豊かな食材と地価の安さを考えれば、利便性を失うのは全国共通ですから、鉄道があるだけでも良いほうではないでしょうか。

人口 6,777人(平成22年~27年増減率:-6.3%)
地価水準(住宅地) 10,210円/㎡(平成27年~28年変動率:-0.5%)
主要交通など 泉郷駅(福島駅まで約1時間10分)、福島空港
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 4,500円/月
病院数
1万人あたり病床数
保育所数 1ヶ所
介護老人福祉施設数 1ヶ所
1万人あたり飲食店 18.7ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.4℃ 9.6℃ 22.1℃ 14.0℃
平年降水量 29.9mm 95.1mm 213.4mm 163.8mm

安達郡大玉村(おおたまむら)

福島県安達郡大玉村
鉄道駅があるわけでもなく、高速道路のICもない大玉村が人口を増やしています。もちろん、被災者の受け入れもあるのですが、北東部は二本松市、南部は本宮市、北西部は郡山市に接しており、村の全域が市に囲まれているのです。

つまり、自治体としては村でも周辺の都市機能に恵まれている大玉村は、震災前から人口を増やしてきたほどで、特に本宮市の中心部(本宮駅周辺)と近接する南東部は、住所上で大玉村になる以外、本宮市での生活と大きな違いはありません。

人口 8,679人(平成22年~27年増減率:+1.2%)
地価水準(住宅地) 14,640円/㎡(平成27年~28年変動率:+3.9%)
主要交通など 福島市まで車で約45分、福島空港まで車で約50分
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 4,800円/月
病院数
1万人あたり病床数
保育所数 1ヶ所
介護老人福祉施設数 1ヶ所
1万人あたり飲食店 16.4ヶ所
気候(二本松) 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.5℃ 10.4℃ 22.6℃ 13.7℃
平年降水量 38.2mm 90.1mm 174.6mm 119.9mm

福島県で支援制度が充実している町

二本松市(にほんまつし)

福島県二本松市
二本松市は歴史の古い城下町で、約300年の伝統を誇る「二本松提灯祭り」が観光入込客数20万人を集めます。二本松城跡で行われる「二本松の菊人形」ならびに品評大会も、菊の愛好家なら一度は訪れてみたい憧れのイベントでしょう。

住宅支援の種類が多く、新築・改修・賃貸のいずれでも支援を受けられます。近年は人口減少の著しい二本松市ですが、住宅地の地価は下げ止まりから上昇傾向が見られ、福島市と郡山市に挟まれた位置が、住みやすいと評価する人もいます。

人口 58,162人(平成22年~27年増減率:-2.9%)
地価水準(住宅地) 19,205円/㎡(平成27年~28年変動率:+0.7%)
主要交通など 二本松駅(福島駅まで約25分)、福島空港まで車で約1時間
注目の支援制度 豊富な住宅支援
・夫婦のいずれかが40歳未満で家賃(上限1万円)を36ヶ月
・三世代同居住宅への改修に工事費の1/2(上限36万円)
・新築住宅の取得に40歳未満は72万円(土地取得でプラス28万円)、40歳以上は50万円
・空き家改修に工事費の1/2(上限50万円)
支援制度の公式HP 企画財政課(住まい・河川)
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 5,300円/月
病院数 3ヶ所
1万人あたり病床数 85.1床
保育所数 7ヶ所
介護老人福祉施設数 3ヶ所
1万人あたり飲食店 34.6ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.5℃ 10.4℃ 22.6℃ 13.7℃
平年降水量 38.2mm 90.1mm 174.6mm 119.9mm

南会津郡檜枝岐村(ひのえまたむら)

福島県南会津郡檜枝岐村
山地が多い会津地方のさらに山深い南西部で、檜枝岐村の名前を知らなくても、ミズバショウで有名な「尾瀬」なら知っているでしょうか。面積の約98%が林野を占める檜枝岐村は、尾瀬国立公園の福島県側を含みます。

人口でわかるように檜枝岐村の課題は人口維持にあり、子育て世代の移住対策として、結婚・出産に祝金を用意しています。それだけなら他の自治体にもあるのですが、子育て支援金や学資手当の存在は、プラスアルファの支援として家計を助けるでしょう。

人口 615人(平成22年~27年増減率:-3.3%)
地価水準(住宅地) 5,180円/㎡(平成27年~28年変動率:0.0%)
主要交通など 福島市まで車で約3時間10分、福島空港まで車で約2時間半
注目の支援制度 充実した少子化対策報奨金
・結婚祝金:10万円
・出産祝金:第1子と第2子は5万円、第3子以降は50万円
・子育て支援金:3歳未満の幼児1人につき3,000円/月
・学資手当:16歳から22歳の就学生1人につき5,000円/月
支援制度の公式HP 少子化対策報奨金制度
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 3,340円/月
病院数
1万人あたり病床数
保育所数
介護老人福祉施設数
1万人あたり飲食店 85.0ヶ所
気候 1月 4月 7月 10月
平均気温 -3.9℃ 5.4℃ 19.3℃ 9.6℃
平年降水量 125.8mm 78.9mm 187.1mm 138.5mm

西白河郡中島村(なかじまむら)

福島県西白河郡中島村
中島村は緑化にとても力を入れており、生垣整備にも補助金を出しているほどです。鉄道と高速道路のどちらも通っていませんが、標高の高い山村ではないので、車で周辺自治体や最寄り駅まで出かける負担はそれほど大きくありません。

幼稚園と保育園の無料化は、特に子育てしながら働きたい保育園利用者にとって、非常に重要な支援でしょう。年少人口が福島県の中で上位の中島村では、基本コンセプトを「人と自然が共生する福祉と学習の里」としています。

人口 5,001人(平成22年~27年増減率:-3.0%)
地価水準(住宅地) 9,196円/㎡(平成27年~28年変動率:-0.1%)
主要交通など 福島市まで車で約1時間15分、福島空港まで車で約30分
注目の支援制度 幼稚園と保育園の無料化
・保護者と子供が住民基本台帳に記録され生活の実態もあること
・村税等の未納がないこと
支援制度の公式HP 中島幼稚園の無料化について
保育所の利用者負担額(保育料)について
小児医療費助成 通院:高校生まで、入院:高校生まで
介護保険料基準額 5,425円/月
病院数
1万人あたり病床数
保育所数 1ヶ所
介護老人福祉施設数 1ヶ所
1万人あたり飲食店 26.9ヶ所
気候(石川) 1月 4月 7月 10月
平均気温 0.0℃ 9.9℃ 22.5℃ 13.4℃
平年降水量 42.4mm 93.0mm 174.1mm 132.6mm
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